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月間200万人が訪れるECサイト「北欧、暮らしの道具店」初のオリジナル映画『青葉家のテーブル』にMo:takeがパーティーシーンのフードスタイリングを担当いたしました。

「フィットする暮らし、つくろう」をテーマに日々の暮らしに寄り添った様々なコンテンツを発信し、月間200万人が訪れるECサイト「北欧、暮らしの道具店」初のオリジナル映画『青葉家のテーブル』に、弊社フードクリエイティブチームMo:takeがパーティーシーンのフードスタイリングを担当いたしました。

「北欧、暮らしの道具店」が全4話+企業タイアップのスピンオフ2話の計6話web上で2018年4月に配信していたドラマシリーズ『青葉家のテーブル』はYouTubeの再生回数は600万回を超える人気作であり、本作は映画版となります。

2021年6月18日(金)にTOHOシネマズ日比谷をはじめ、全国劇場公開を予定しております。
物語のワンシーンを彩る、Mo:takeによるパーティーシーンのフードスタイリングにもぜひご注目ください。

Mo:takeについて

人と人とが創り出す一度きりかもしれないその瞬間を、「食」がより印象的で豊かな時間にする。
“美味しい”を五感で感じていただける“体験”を、シチュエーションに合わせてお届けするというコンセプトのもと、ケータリングサービス Mo:take(モッテイク)は誕生しました。
そして 皆様と“美味しい体験”を共に創り、時間を共有してきたことで、「食」にもっと自由で、無限のアイデアを。というコンセプトが生まれました。
「食」が生む新たな価値や可能性を再認識し、生活の中のあらゆる角度で、より多くの方々にその価値を届けていきたいとの想いから、私たちはケータリングの領域を超えて、食に関わる様々なサービスを展開しています。

SERVISE

「フードコーディネーター付きスタジオ撮影プラン by SHOOTEST」

撮影スタジオ・ハウススタジオ検索ポータルサイトSHOOTESTによる、撮影スタジオ・フードコーディネーター手配を一本化するサービス。実績多数のMo:takeがサポートに入ることで、質の高い料理撮影を手軽でスムーズに実現しています。

その他、Mo:takeについて詳細はサイト(https://motake.jp/)をご覧ください。

作品情報

タイトル:青葉家のテーブル
公開:2021年6月18日(金)

公開劇場:TOHOシネマズ日比谷 ほか、全国劇場公開
監督:松本壮史
エグゼクティブプロデューサー:佐藤友子
プロデューサー:杉山弘樹
企画・製作:北欧、暮らしの道具店
製作プロデュース:THINKR
制作協力:株式会社ギークピクチュアズ
配給:エレファントハウス
コピーライト: @ 2021 kurashicom.inc

キャスト

西田尚美、市川実和子、栗林藍希、寄川歌太、忍成修吾、久保陽香、
上原実矩、細田佳央太、鎌田らい樹、大友一生、芦川誠、中野周平( 蛙亭 )、片桐仁

STORY

シングルマザーの春子(西田尚美)と、その息子リク(寄川歌太)、春子の飲み友達めいこ(久保陽⾹)と、その彼氏で小説家のソラオ(忍成修吾)という一風変わった4人で共同生活をしている青葉家。夏のある日、春子の旧友の娘・優子(栗林藍希)が美術予備校の夏期講習に通うため、青葉家へ居候しにやって来た。そんな優子の母・知世(市川実和子)は、ちょっとした”有名人”。知世とは20年来の友人であるはずの春子だが、どうしようもなく気まずい過去があり…。

映画に関する詳細

北欧、暮らしの道具店公式サイト
映画『青葉家のテーブル』オフィシャルサイト
映画『青葉家のテーブル』120秒予告【YouTube】

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